ほんとに斬れます
学校で習ったような、教科書的英語でもNative Speakerとコミュニケートすることは出来ますが、より良好な関係を保とうとすればさらに踏み込んだ英語表現が必要になります。 ややもするとどうしても日本人的表現をしてしまう英語学習者がもう一歩ステップアップした英語を話せるために大変参考になります。同じ意味合いを持っていても微妙にニュアンスが違う日本語と英語。 その違いを一つ一つの言葉の宗教的、文化的バックボーンまで言及することで解説されています。 自分を知ってもらおうとすれば、まず相手を知る。 本書はまさに英語学習のための本である事を乗り越えて、インターナショナルな視点に立ってコミュニケートすることの重要さを物語っています。
おもしろい
最近のTIME,NEWSWEEK、 FORTUNEなどの記事からの引用なので、 興味を持って読めて面白いと思います。
DHC
斬れる英語表現プラス425 一息英語―1秒編 一息英語 2秒編―字幕がなくても英語が解かる
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