ほんとに磯遊びがしたくなりました。
身近な磯は驚異の大自然!ちょっとした好奇心があればめいっぱい楽しめます。 大げさな道具や高価なグッズが無くてもOK! 楽しみ方は無限にあると気づかせてくれます。 磯の生き物を観察して、捕まえて、飼育して、食べてしまう筆者に降参。必要最小限の予備知識と用具の説明も明快で納得。 読み手の想像力と創造力を発揮させる書き方で、とても素敵。 読んで早速マスクとスノーケルをホームセンターで入手。 この本をヒントにいくつかの雑貨を仕込んで親子で遊びまくりました。 ガムテープを使った砂浜のコピーは夏休みの思い出作りにも役立ちました。 遠くまで出かけ、画一的なレジャーで疲れてばかりじゃつまんない。 この本を読んで、磯遊びがしたくなったら人生が変わるかも?
沖縄だぁ!
沖縄旅行のために読みました。 カバーは家族風ですが、とくに子供や家族を対象にしているわけではなく、磯遊びの秘密がいっぱい書いてありました。 著者の旦那さんが、水中カメラマンだけあって、磯遊びの経験が豊富。 南の島で遊ぶ前に読んでおきたい(気持ちも盛り上がるし)本です。 ダイビングだけが、海の遊びじゃないぞ! 沖縄の磯は、きれいでした!
山海堂
親子で楽しむ!磯遊び大研究 磯あそびハイパーガイドブック―海とあそぶ、自然がわかる、地球に生きる 海辺の生き物 (ヤマケイポケットガイド) 海の楽校―自然と遊ぼう〈1〉 (自然と遊ぼう (1)) 最新 スノーケリングガイドブック
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